都市と地方のはざま

地方から政策立案の素材になるようなアイデアや新たに発見したことををシェアします。発展的なコメントは大歓迎です。

The rainmaker by JOHN GRISHAN

To master speaking English,  I keep reading a book written in easy English.

Until today, I had read 50 books.  From today,  I start to introduce some interesting books which I had read.  

「The rainmaker」

www.pearson.co.jp

 

There are a lot kind of books about justice.  He is lawyer.  

「It is no secret that there are too many lawyers here in Menphis」

Oh I see .  Now In Japan , there are also too many lawyers.

a big truble drop in the story.  Don't you have vias to black or oriental peaple?

T

思考の整理術①

結論

「思考を整理するためには、空間から整理をはじめなければならない。」

 整理の本を沢山探したけれども、一番抽象度が高くて実用性があったのが意外にもトップクリエイターの本でした

佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)

佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)

 

 

 

【残念な事実に直面】

私が赴任してきたとき整理されていない書類が山積みでした

まず、前任者が書類を全く整理しない人で2年間分の書類が未整理で残ってました(泣)

 

そもそも、これまで担当者が、担当者ごとのルールを作って、自己流で管理していたために、担当者によって、整理の仕方が違うんです!!

 

【実際にやったこと】

  1. 不要な書類の処分 ・・・明らかに必要のない書類を捨てまくりました。
  2. 簿冊の綴り方をルール化・・・担当者が変わっても同じルールで綴れるように「表題の付け方」「綴る書類」「保存期間」を決めました。
  3. 書類の電子化・・・整理は「重要なんだけど、いつか役にたつかもしれないし、とっておいたほうがいいかも、、、」という想いとの戦いです。その想いを楽にしてくれたのは、電子化でした。かさばる資料も電子化によって、スペースを取らなくなりましたし、ファイルにタグをつけて保存をして、検索性が上がりました。 

ともあれ、

前任者の書類を整理するのに、1年半

倉庫の整理には、3人がかりで車で15往復ぐらい

空間の整理はまだ続いています。。